地方の意地みせたる.com

このブログでは田舎の若者がパソコンを使って本当に人生変わるか検証する様子を書いていきます。

夏バテに負けずに作業効率を上げる誰でもできる体づくり

 

 全ては良い体作りから始まる

良いパフォーマンスを行うには
いい体を作るところから始まります。

 

そこで今日は体に
3つの充電を行ってあげましょう。
ということを書いていきます。

 

 

5月病や夏バテで
いまいちやる気が出ない
日々を送っていたのですが
実際はそんなもの無かったのです。

 

本当の理由は
いい体つくりができてい。
それだけだったのです。


しっかりと基本を踏まえたうえで
良い体を作りを行うことにより
健康食品やサプリに頼ることなく
脳を活性化させ肉体の状態をを良好にします。

 

何をするにしても
最高のパフォーマンスを
できるようになるのです。

 

 

 

 

 

体に必要な3つの充電と方法

・肉体の充電
・精神の充電
・感情の充電

 

この3つをうまく
日常に取り入れるようにして
日々の生活のパフォーマンスを
高めていくことができるのです。

 


○肉体の充電

・水を沢山飲む
人間の体は70%が水分でできています。

どれだけいい食材を口にして
肉体の30%を良好に保とうと
残りの70%が良好でないと
いい体は作ることができないのです。

 

例えば修行僧が行う断食なんかは
檸檬水断食》
《塩水断食》
のどちらかを行います。

 

この、レモン・水・塩は
体調管理に最適です。

 

朝起きてすぐに冷たい水に新鮮な檸檬絞り
良い塩を入れて飲むことにより
腸内洗浄効果もあり、朝から目覚めが良くなります。

 

理想1日2リットル飲むのが理想です。

 

喉が渇いた状態は既に軽い
脱水状態に陥っているのと同じなので
喉が渇いてからではなく習慣的に
水を飲むことを意識していきましょう。

 


・タンパク質を取る

生卵、ささみ、大豆等の
たんぱく質をを多くとる事を心がけましょう。

 

・免疫機能を活性化させる食品を取る

ニンニク、発酵食品、しょうが、漬物、
納豆(食べ過ぎNG)

しょうがを薄くスライスして
りんご酢に2日付けたものを食べると美味しいです。

 


やる気が出ないのは
ただ単に夏バテ等の理由ではなく
肉体の充電ができていないのが
原因の可能性があります。

 

 


○精神の充電

・いい知識を沢山取り入れる

自分が興味のある分野の本を読んだり
尊敬する人の話を良く聴き勉強したり
日頃kらいい情報を頭に入れることを心がけましょう。


ワイドショーなどの情報番組の
テレビや雑誌の捻じ曲げられた
情報を鵜呑みにする事はやめましょう。


口にする物からしか体はできないのと同じように
取り入れる情報からしか脳はできないです。


・昼寝(20分以内)、瞑想、ドライブ、ランニングをする

これはつかれた脳の中を
空っぽにする作業になります。
情報を詰め込んだ頭を
一旦リセットするためにこれらの事を行います。


そうすることにより
次の作業に支障をきたすことが無く
取り組むことができます。

 


学生が行うテスト前の
徹夜(夜遅くまでの勉強)は
常に神経を高ぶらせる行為なのでNGです。
たいして頭に入っていません。

 

真面目な人ほど
時間が惜しいのは十分に分かりますが
適度に脳みそを休ませる事が大事です。


良いぱをーマンスは
良い休息があってこそ生まれます。

 

 

 

○感情の充電

これは今まであまり
フォーカスされてこなかったことです。


心理学は結構有名ですが
感情が学もそれに似たようなところがあります。


簡単にいったら
もっと感情を表に出していこうということです。


これは感情的になれ
というのとは少し違います。


特に男性は小さなころから
よく感情を押さえつけながら
生きていることが多いです。


男の子は泣いちゃダメとか
年下の兄弟にイタズラされ怒りを抱えても
お兄ちゃんだから我慢しなさい。


大人になっても男が人前で泣くのは
ダサいとか良くいってる人いますよね?

 

ですが実際は
もっと感情を我慢せずに
表現していった方がいいです。

 

嬉し時には
喜びをしっかりと表現し

悲し時には
涙を流してもいいですし

楽しむべき時は
しっかりと全力で楽しみ

怒った時は
しっかりと怒りの感情を受け入れる

 


感情を表現することが
恥かしいと思い出すと

ホントは心底嬉しい時もクールに決め

ホントはすごく悲しい時も別に大丈夫

ホントは楽しい時も自分はそんなキャラじゃないから

ホントはめちゃくちゃ怒っている時も変にいつも通りを装う

 

そうやっていくうちに
どんどん心が疲れていき
灰のようなモノクロの心になってしまいます。

 

 

 


60分ルールをマスターする

作業の効率化、
パフォーマンス向上を図るには
60分ルール組み込む。


60分ルールとは?
始めの50分作業に費やし
残りの10分を休憩に費やし
60分のサイクルを回すことを言います。


そうすることにより
作業効率が向上し
結果的に長い時間集中力を維持することができます。

 

ちなみにこれは小中学校の
授業のサイクルにも用いられています。
※1限50分授業、10分休憩

 

 

今すぐ自分が日頃から取り組んでいることに
60分ブロックを組み込みましょう。


50分作業➡10分休憩(肉体の充電)※例 レモン水飲む

        ⇩

50分作業➡10分休憩(精神の充電)※例 瞑想

        ⇩

50分作業➡10分休憩(感情の充電)※例 面白い動画、漫画を見る


このように休憩ごとに別々の充電をおこなっていきます。

 

始めは慣れないかもしれませんが
これに慣れてくると脳を今までよりスムーズに
活用できている実感が得られると思います。

 

是非あなたも
この60分ブロックを
日常に取り入れてみてください(^^

 

 

それでは今日はこの辺で

 


ムトウ